ジェットスター 国際線 予約メルボルンまでジェットスター航空で行くことを決めた私。スカイスキャナーでチェックすると、直接ジェットスターのHPから申し込む方法とDeNA トラベルなどの旅行会社、また同じ飛行機なのにすごい値段が高いHISなどのツアー会社を通すパターンがあることが判明。

ここで、また頼りになるのがいつも利用している妹。

妹いわく、ジェットスターのHPから直接申し込んでいるとのこと。

もう会員らしいのでw

私もそうすることにしました!

よく分からない時は実際に使っている人のとおりにやれば、その人から分からないことを教えてもらえますからね。

会員登録をまずしよう

さて、実際に、申し込む便が決まっている人、登録に自信がない人には、先に無料の会員登録をおすすめします。

なぜなら、もたもたしていたら、時間制限があって、入力したものが全部消えた!というのを私は3回もやらかしました。
会員登録さえしておけば、その情報を使って航空券を申し込めるので、時間がかからず、できましたよ!

なんでそんなに時間がかかるかというと、いろいろ不安なので気になることがあるたびにネットでぐぐって調べてるからですねw

後は妹にLINEで確認したりと。

ということで、早く入力できる人意外はジェットスターの無料会員になってから申し込むといいと思います。

HP→メニュー→MY Jetstar登録から登録します。

ジェットスター マイジェットスター 登録画面

このようなことが登録できるので便利ですよ。同行者も登録できます。

また困ると「いかがなさいました?」とジェットスターの担当者とチャットが出来る画面が出たので、私はつかってませんが、直接聞けるのもいいですね。

入力の流れ

ジェットスターの入力の流れですが以下のとおりになります。

フライト・運賃タイプの選択
搭乗者情報の入力
シート
その他追加オプション
支払い

となります。

日程を選択

値段も日にちをクリックするだけで分かるので日程に余裕がある人は安い日を選べますね。

運賃タイプ選択

まずエコノミーかビジネスかを選びます。私はエコノミーを選びました。
余談ですがエコノミーを予約した後、出発数日前に格安でビジネスへのアップグレード案内が届くというのをみていたのですが、私にもきました!2週間前に!またこれについては別記事で書きますね。

その後以下の3つのプランを選ぶ必要がありました。
ジェットスター プラン どれがいい

  • Starter運賃
  • ちゃっかりPlus
  • しっかりMAX

私は個別が意味不明になるのでちゃっかりPlusを選びました。
次は個別で自分がどれが必要か理解したうえで頼んでみたいですね。しっかりMAXを頼んでいる人っているんですかね?

ちゃっかりプラスならご飯もつくし、一人20kgの受託荷物にもなるし、座席指定は、この予約が完了すると無料ですぐ自分でシートマップを選びながら指定出来るので、子どもと2人で行く私には、これがすごく魅力的に思えました。

その他追加オプション

ジェットスター 機内快適グッズ
機内エンターテイメントはあると、ipadを貸してくれて映画とか見れるし暇をつぶせると妹から聞いたので行きと帰り、それぞれ一つづつ。
機内快適グッズは行きだけ2名分。持ってかえれるって聞いたので、帰りはそれを使おうと。毛布がないのは厳しいですからね。

搭乗者情報の入力

これは会員に先になっておくと楽ですね。

パスポートがなくても航空券は買える

ちなみに、私はパスポートができる前に、先に航空券を申し込んだんですが、パスポートがなくてもチケットはかえるということが判明しました!

後で会員登録したMY JETSTARに登録すればいいし、妹いわく、パスポートの名前が(ローマ字)が申し込んだ航空券の名前と一字一句間違ってなければ、問題ないそうですね。

支払い

いくつか選べます。カードにしたのですが一人当たり2000円の手数料がかかるというのでびっくり!でもカード払いしました。

これで往復、子供といっても中学生なので大人料金で2人ぶんで成田からメルボルンまで187300円となりました!

私が頼んだもの

エコノミー航空券(成田→メルボルン)往復
ちゃっかりプラス(受託手荷物20kg・食事つき等)
機内エンターテイメント(行き・帰り一台)
機内快適グッズ(行きのみ2人分)

いろいろ調べながら初のLCC航空のジェットスターの申し込みはなんとかなりました!

記事が役に立ったらクリック!役に立たなかった人は他の人のブログをチェック!
にほんブログ村 旅行ブログ オーストラリア旅行へ  
スポンサードリンク